1/5
Cheiridopsis peculiaris 翔鳳 2025年春 25粒
¥800 税込
この商品は2点までのご注文とさせていただきます。
別途送料がかかります。送料を確認する
Cheiridopsis peculiaris 翔鳳
実生は難しくなく、防カビ。殺菌剤を種を蒔いた直後に散布、1週間以内に2回目の散布し、後は月に一度の散布で4月5月頃迄与えると良いでしょう。秋からの常時の腰水・底水も1月頃で止めて良い大きさに育ちます。暫くは、底から給水しますが3月迄には、上からの水やりで大丈夫な大きさになっています。
ケイリドプシスは概ね実生から、1-3年で春に大きな花が咲きます。独特の姿に人気のある翔鳳でが、この苗は南ア西海岸の比較的暖かな冬降雨地域に生えている冬成長型の苗になりますから、霜には当たらない様にするのが無難でしょう。瀬戸内では、5月になると旧葉が乾いた皮を被って夏を越しています。休眠の期間は、50%寒冷紗の下で管理して、月に3-4回程散水して干乾びない様にしています。8月終わり頃から、動き出しますので、植替えを行います。
この苗は、分頭を殆ど行わないので実生するのが増やす方法になります。
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
