Backyard

春と秋に発芽テストをしています。

種子を販売する責任は「発芽確認」で送り出す事

種子の保管は冷蔵庫野菜室で行います。zipパックにシリカゲルを入れ低温乾燥すると良いようです。弊店が多くるする種子にはシリカゲルをいれある程度の冷蔵庫保存に耐えるようにしています。種子の数は、およそ、最低限度種子としてPKTは国際的に標準のようですので25粒としてカウントは30入れる事にしています。年二回の発芽テストも行っていますが25粒で12発芽ない物には、12発芽相当の増量を考えています。しかし、この増量に関しては、個人営業で追いつかない事がありますので上記基準より発芽が大きく劣る場合は、ご連絡いただけませんでしょうか。何らかの対応を行います。おそらく4種郵便でお送りするか、別の種子をお送りする事になります。
種子の蒔き方は、 https://nikutamaya.com/sow/ をご覧ください。 防カビ殺菌剤は、必ずお使いください。

  • Glottiphyllum fragrans→ “Glottiphyllum depressum”

  • Cephalophyllum subulatoides #1359.01


  • Delosperma 'Fire Spinner'

  • Conophytum burgeri 大きな鉢に蒔く方が良いようです。2022年採種保存分


明らかなのは、屋内管理が困難であること。冬は低温で発芽しない事です。低温時の一時避難を除いて、屋内栽培は上手く行かないと思います。屋外で管理ができる場所を確保するのが栽培が上手く行く早道です。私も数年軒下栽培で満足していました。うまく栽培で来ていました。場所がなくなると屋外の環境の良い場所に栽培フレームを作ることになります。

  • Ruschia herrei

  • Cheiridopsis peculiaris 翔鳳

  • Aloinopsis schooneesii-唐扇 黄花


  • Monilaria moniliformis 白花

  • 1842.1Rhinephyllumbroomii SH2107

  • Sphalmanthussp Eenriet, low messy caudex

  • Stomatiumrouxii RW94 n Richmond

  • 1352.3 Bijlia tugwelliae Gamka

Pleiospilos nelii 'Royal Flush' 紫帝玉

玉型メセンは、表面積が小さく、容積が大きいです。日照不足になりやすく、できるだけ大きくしないで太陽を多く与えると長生きします。