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【種子】リト―プス C169 25粒 Lithops karas. ssp. karas. v. karasmontana "Opalina" 白薫玉

¥700 税込

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Lithops karas. ssp. karas. v. karasmontana "Opalina" 白薫玉 C169
ナミビアに自生している灰色~肌色の模様のない白花が咲くリトープスです。ノッペラボウに似ている美しい苗だと思い長く栽培しています。標高が高く夏に降雨があり、冬は最低気温がマイナス4度程になる地域に生えているそうです。夏は標高が高くても午前中に40度になる事も普通で午後から、巨大な積乱雲で天気が崩れる事も多い地域です。
西日本の雨の降り込まない、風通しの良い屋外で栽培しやすく、夏の寒冷紗と冬に霜よけがあれば栽培できます。
実生は、8月下旬から10月の間にハウスやフレームで種を蒔けば、晩秋までは大きくなり、気温が上がるのなら、冬も成長をします。根が伸びるので、腰水は年内に止め、底からの給水でも管理できます。2月3月には、上からの散水で水遣りができるようになります。
順調にいけば、9月上旬に蒔いたものは3月に植え替え、小さな苗なら、9月に植え替えになります。

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