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ラピダリア 魔玉 Lapidaria margaretae 種まきセット

¥1,600

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この商品は1点までのご注文とさせていただきます。

ラピダリア 魔玉 実生セット 25粒 2025年-2026年採種冷蔵庫保管
プレステラ90サイズの二層構造の表面が清潔な培養土に25粒の魔玉を蒔く種まきセットです。
別途、防カビ殺菌剤と展着剤を種まきの時に十分に霧吹きで散布、1週間後にもう一度、1月毎に霧吹きで散布すれば驚くほどに生存率が上がります。(ベンレートとかダコニール・トップジンに展着剤ダイン「斑なく散布するもの」)この効果は大きいです。
南ア・ナミビア国境地帯の主にナミビア側に良く生えているそうで標高が600mー1000mの岩の転がる赤土や岩の隙間等に生えているそうです。栽培は、比較的強健である事で栽培が難しい事はないです。4月中旬から秋分頃まで太陽を50%減光する寒冷紗下で成長た休眠をしています。(自生地は夏が少ないですが降雨期)夏に休眠というのは、概ねの本の夏が暑いので冷涼なEUとは、栽培が違うでしょう。栽培はディンテランサスや内陸部のリトープスに似ている栽培で良いと思います。いずれも夏降雨が多い場所ですが日本の平地では夏高温になるので、便宜的に夏休眠と単純化しているのでしょう。(参考までに)冬は寒いので自生地では休眠している様です。秋に花が咲きます。
播種は、晩夏~早い秋まきがよくて、植替えは、翌年の春か秋が良いでしょう。早くて2年目、通常は3年目に黄色の花が咲きます。葉が重なり大きくなるので、二重脱皮を怖がる必要も「少ない」ですので水を過度に与えない環境では、丈夫に育ちます。ただ、冬型であるという伝説が有るのですが、冬は休眠させてください。自生地では、冬が乾季で山岳なおで気温も低いです。西日本でなら、4月後半~秋分頃までは、雨の降り込まない日当たりの良い場所で50%減光の寒冷紗で減光して栽培しています。寒冷紗使用時で夏は散水を月に4書い程度で苗を維持します。太陽が少ない、水が多いと言う事に留意すれば丈夫に育つはずです。

この商品は種子を入れ1個単位で¥で4種郵便にて発送いたします。送料込みになります。(送料300円込)

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